ニュースの裏側

押尾さんと酒井さんのニュース、何だか気持ち悪くないですか?
どちらの事件もどことなく演出掛かっている感じですし。
しかも何でこのタイミング?と思いました。
こういう不自然に人の意識を引くニュースがある時って
全く別のところで実は重大な出来事があって、
そこから人の興味を逸らすためのものでは、とかんぐってしまいます。
日本人は皆、日本を資本主義だと思っていますが、
日本人以外は皆、日本を社会主義だと思っていたりしますから。
それだけ情報操作が行き届いている訳ですよ。きっと。

ちょっと前のですが、高城剛氏のブログの記事。
http://blog.honeyee.com/ttakashiro/archives/2009/06/15/post-131.html

面白いですよね、こういうの。
どこまで本当なのでしょうかねえ。

メルセデスベンツのMIXED TAPE

いつも忘れた頃にメールが届きます。
メルセデスベンツのMIXED TAPE。もうVol.27です。
メルセデスベンツがプロモーションとして無料でステキなMP3のパッケージを提供しているサービス。
久しぶりに見たら日本語も用意されているし、こんなブログに貼り付ける用のムービーまで。

ずいぶん、進化していてびっくりしました。
昔のシンプルな感じも結構好きでした。
ローディングムービーがカセットテープだったりして。

日本語ページ
http://www.mercedes-benz.co.jp/brand/mixedtape/

今週一週間の動き 溶連菌感染症までの道のり

 -22日-

ヘルニアのMRI検査の結果を聞きに病院へ行く。
そのまま遅刻して出社する途中の電車で、何となくダルイ感じが。
出社後仕事を始めると頭痛とめまいが徐々に増していく。
定時で帰る頃にはフラフラ。電車に乗ったら気持ち悪くなり、
途中でタクシーで帰宅。。その日の夜に40度近い高熱が出る。
-23日-
近所の掛かりつけの病院へ。インフルエンザの検査をするが
陽性反応はなく、風邪と診断される。風邪薬を飲みながら
家で休養を取る。もちろん会社はお休みしました。
ところが、全く熱は引かず、また40度近い高熱に。
大学病院の夜間救急に行き、経緯を説明。
血液検査をすると、白血球のナントカ値が通常0.3なのに12という
異常な数値になっていると言われ、かなりひるむ。
その後、いろいろな検査をする、、おいおい、、
、と思っていたら”溶連菌”が見つかったと。深夜3時くらいです。
早速、抗生物質の点滴です。
-24日-
そのまま朝に。点滴が落ち着かず、ほとんど寝れませんでしたが、
36度まで体温が回復していました。医療ってすごい。
ところが、白血球の数値があまり下がっておらず、
退院して引き続き、内服の抗生物質で治療することに。
-25日-
自宅療養。
-26日-
やっと社会復帰です。
深夜にも関わらず、本当に親身に病気の治療をしてくれて有難いと思いました。
それにしても、30過ぎたら不健康続き。。何とかしないとなあ。。