5/25の夢

今日の夢は悲惨だった。そのためか起きても覚えている。薄暗い病院の個室に自分の父方のお婆ちゃんがベッドで何かをつぶやいていた。僕はそこにただ突っ立ている。ふとした瞬間に看護婦さんがきていて何故かお婆ちゃんをベッドから引きずり出し熱湯を無理矢理かけているのだ。お婆ちゃんはものすごい苦しんでいた。その後は良く覚えていないが、なんて後味の悪い夢だ。

美しいラインに秘められた機能美


以前名古屋に行った時に入ったすがきやという、デパートの屋上にある系のラーメン屋。ここのスプーンフォークみたいなものがすごい。先っぽのフォークで麺をすくいつつ、スープも一緒にいただけてしまう超優れもの。まさに柳宗理を超える勢いのアノニマスデザイン。東京にも是非進出してほしいラーメン屋です。